2018年夏 大学入試英語夏期講座開講決定!



センター試験対策から難関私立対策の決定版



1:英単語と熟語

2:英文法出る順50

3:基本構文和訳30

4:中堅長文読解

5:難関長文読解

6:京大・阪大(下線訳添削)

7:英作文(課題・自由英作)

8:センター⑴~⑶

9:センター読解⑷~⑹

10:センター・リスニング

11:個別指導(英語苦手を得意科目に)




■志望校別・オススメコース




京大、阪大を志望の方

「5:難関大 長文読解」「6:京大、阪大」(下線部訳添削)を受講し、実際の問題を解きながら、和訳の要点を把握し、添削をしてもらうと得点が上がります。


広大、岡大を志望の方

「4:中堅大 長文読解」「5:難関大 長文読解」を受講されるのが望ましいのですが、単語がまだまだの方は「1:英単語と熟語」も必修でしょう。


愛大志望の方

2次試験で英語がある方には「3:基本構文和訳」と、「4:中堅大 長文読解」が理想的でしょう。医学部志望者は「5:難関大 長文読解」「6:京大、阪大」が必要でしょう。


松山大志望の方

「1:英単語と熟語」「2:英文法出る順」は必須でしょうね。もちろん英語系の学部ですと「4:中堅大 長文読解」も受講し、長文にも慣れることが必要です。

上記の他に、単語や熟語が弱い方にはぜひ「英単語と熟語」を受講されると2学期からの読解が楽になります。

センターに重点を置かなければならない方は、「8:センター(1)~(3)」「9:センター(4)~(6)」、さらに「10:センターリスニング」で得点急上昇を狙ってください。


要は、今のご自分のレベルではなく、受験したい大学のレベルクラスへ入って、自分をそこまで高めて志望校合格までもって行くように頑張ってください。





高校生の皆さんへ


学年は問いません。
高3が中心ですが、高2,1生もOK
(6年一貫なら1学年早く来てください)

講座の様子を
ほんの少しご紹介します

短期間で確実に実力をつける英語強化プログラム


高校3年の夏が本当の天王山です。
秋からは皆が死に物狂いで勉強してきますので、この夏に一歩も 二歩も前へ出ておくことが必要です。
また、自分が苦手とする個 所をじっくりと徹底的に行い、むしろ得意個所にまで持ち上げたいものです。
受験生が本格的に志望校の問題(赤本など)を解くのはどうしても秋〜冬口になりそうです。
しかし、この夏休みに解いてみるのです。もちろんなかなか歯が立たないと思います。でもこれが夏期講習や秋期の追い込み講習を経ていくと、解けるようになるから不思議です。
まずこの夏は志望校の英語の程度を把握することが一番重要です。

この夏、この期間で毎日4〜5時間こなしていけば(ついてくれば)、必ず秋口から大きく伸びることでしょう(保証する) 。
今までも「地獄の特訓」と称して一日6時間以上をこなし志望校合格を果たした人もいます。夏だから出来るこのようなコー スへぜひ参加して下さい。

皆と一緒に、また先生と一緒に汗をかいて頑張ってみませんか。



合格者の声
ラインで相談しよう

仮申し込み・お問合せ

英語アカデミー夏期講座
必勝10コース


あなたの目的別に10のコースを用意しました。今英語で悩んでいるなら、自分の『克服したい事』を思い浮かべて、コースを選んでください。

※コースについて、メールやラインでも質問を受け付けています。
お気軽にお問合せください。

■複数科目受講の特典■

① 各コースはすべて選択制です。選抜テストは行いませんのでやる気があれは、どのコースを複数で受講されても結構です。

② 2講座以上受講される場合、2講座目から低価格講座の方が正規受講料の10%引きとなります。


①英単語と熟語
(基本・中堅)

レベル

読解が出来ないのは必修単語が不足しているからよ

阪大合格の先輩は「英語がわかるようになるコツは2つだけ」と断言

則ち(1) 単熟語を知っていること(2) 英語は毎日読むこと

受験生の多くは何とか 年末までに入試必修単語までをマスターしているのが現状。

これを夏休みに 仕上げます、絶対に。2学期から応用英語がよくわかるようになり、長文も意外に簡単に読めるようになります。単語は必ず音読しながら、手で書き、耳から聞き直す、身体の五感を全て使って覚えるのがコツ。

毎回覚えた部分 はコンピューター消去し、残った単語だけ覚える、この方法では最終目標が見えてくるので大きな励みになります。

今までの合格者の中でも未だに語り継がれている「アカデミーメソッド」

イデイオムも中級程度までの200を完璧にしましょう。絶対に損はしないクラス。

4日間・A:7月19日 (金)~22日(月)
■ 4:00pm~6:30pm (計600分)

4日間・B:8月1日 (木)~4日(日)
■ 9:30am~12:00pm (計600分)

受講料 19,000円(アカデミー生は18,500円)
(教材費込み、入学金なし、税込)
※2名以上から開講

カレンダー カレンダー

※A,B共に同じ内容です。


②英文法出る旬(基本、中堅)
(理屈がわかれば確実に点が取れます)

レベル

これだけやれば文法はほぼ大丈夫です

英文法でよく出る問題は限られてきます。今までの大学入試問題の中から頻度順に50項目を完成させます。

ただ単に覚えるだけでなく「なぜそのような語法が正しいのか」「なぜ誤りなのか」をわかり易く解説。「な~るほど」とうなずきますよ。これですべてではありませんが、英文法はほぼ完成の域に入るものと確信しています。

文法は多いのであれもこれもと覚えようとすると大体行き詰まります。

例えば be used to ~(~に慣れている)、toの後には名詞が動名詞がきます(to動詞は来ません)。なぜかと言えば、toが前置詞だからです。前置詞の後には「名詞、動名詞」が来るのがルール。toが前置詞の場合は大体7つ。上記の他に、devote oneself to~、object to~、lookforward to~、when it comes to~、with a view to~、What do you say to~の7つだけ。これだけ覚えればOK

4日間・A:7月27日 (土)~31日(水)
■ 7:00pm~9:30pm (計600分)

4日間・B:8月6日 (火)~9日(金)
■ 9:30am~12:00pm (計600分)

受講料 19,000円(アカデミー生は18,500円)
(教材費込み、入学金なし、税込)
※2名以上から開講

カレンダー カレンダー

※A,B共に同じ内容です。


③基本構文和訳(基本、中堅)

レベル

骨組みをつかむコツを熟知すれば面白くなりますよ

英文解釈にはもちろんのこと単語力・熟語力が必要ではありますが、文章構造の把握も絶対不可欠な要素です。構文把握が出来ていなければ和訳ではそれだけで半分以上減点となります。

このクラスでは文法項目に基づいて複雑 な文章の構成を理解し訳の記述を行います。修飾語句を取り払って、何が (S)どうする(V)の骨組みをしっかりと見つける技法を身につけます。

それを土台にさまざまな技術指導を展開していきます。これらをマスター 出来れば、英語読解力は飛躍的に伸びます。扱う文章例題はすべて入試問 題ですので即戦力になること間違いありません。

「倒置」「省略」「挿入」「強調」などの構造が理解しにくい文章ではていねいに説明も加えま す。一気に多くの文章を読破すれば少々の難読解も意外に簡単に解け、「目からうろこ」が落ちるかも。


4日間・A:7月19日 (金) ~22日(月)
7:00pm~9:30(合計600分)

4日間・B:8月1日 (木) ~4日(日)
4:00am~6:30(合計600分)

受講料 19,000円(アカデミー⽣は18,500円)
(教材費込み、入学金なし、税込)
※2名以上から開講

カレンダー
カレンダー

仮申し込み・お問合せ

④中堅大 長文読解
(中堅)

レベル

国公立大入試問題でやや長文読解の総合的な設問に対応

実際の国公立大学の入試問題を解いていきます。内容的には若干難関読解も含まれて来ますが、今のうちに毎日入試問題を2題ずつ解くのは重要なことです。途中で諦めずに最後まで書き上げる、という練習は大切です。

今回は約500~600語の長文で、さまざまな出題形式に対して、その解き方やコツなどを学びつつ、総合問題を解いてみましょう。例えば、空所補充、内容一致、下線訳、内容記述、要約問題などに挑戦します。今、力がないから参加しないのでなく、来年の2月には解かなければならない問題を今から認識して慣れていけば、2学期からの勉強方向が見えてきますよ。

4日間:8月1日 (木)~4日(日) 1:00pm~3:30pm (計600分)

20,000円(アカデミー⽣は、19,500円)
(教材費込み、入学金なし、税込)
※2名以上から開講

カレンダー

⑤難関大 長文読解
(上級)

レベル

難関国・私大学のさまざまな形の記述を実際に書いて添削を

この夏は、難関大学(国立私立)の長文(600~900語)を読み込みます。長文読解には、語彙力に加えて、文章の構造を正確に把握し、内容を捉える力が必要となります。環境問題やテクノロジーなど最近よく出題されるテーマも扱います。訳しづらい部分は丁寧に図解にて理解し、試験 形式に慣れるためにも時間を計って行い、多量の英文には速読でこなし、下線部訳などは精読として確実に訳せるようにします。レベルはやや難から難レベルの英文を読みますが、レベルは皆さんに合わせるのではなく入試問題に合わせ、難関大学対応の単語も毎回小テストで確実にしたいものです。2学期からの記述試験がぐっと伸びるでしょう。

4日間・7月27日 (土)~31日(水) 4:00pm~6:30pm (計600分)

21,000円(アカデミー⽣は、20,500円)
(教材費込み、入学金なし、税込)
※2名以上から開講

カレンダー

仮申し込み・お問合せ

⑥京大、阪大 下線部訳添削
(上級)

レベル

京大、阪大の下線部和訳を徹底的に添削し練習します

京大は大問が3つ、最初の二つの大問は下線部訳だけです。阪大も問1は下線部訳です。両大学の和訳問題は非常に正当派の良い問題です。これらが出来るようになればどの大学の記述もほぼ完璧に出来るといっても過言ではありません。下線部だけをすぐに訳すのではなく、下線部前の文章がかなりのヒントとなっている場合があります。一応そこから読んで理解しながら下線部へ入ります。

添削する立場から言えば、20点満点である場合、構文の把握が出来ていなければ5~7点程度大きくマイナスにします。単語も結構難しいのですが、間違っていればマイナス点は1点か2点程度。ですから、記述模試で、ある生徒が「たくさん和訳を書いたのに採点が0点だった」というのは、マイナス点で採点していくと点数がなくなるという事です。

この辺りも含めて、和訳の点数の取り方を学んでいただきます。きっと2学期からの記述式の問題が得意となることでしょう。京大、阪大が志望校でなくてもぜひ参加してみてください。

4日間・8月6日 (火) ~8月9日(金)
4:00pm~6:30pm(合計600分)

受講料 21,000円(アカデミー生は20,500)
(教材費込み、入学金なし、税込)

カレンダー

⑦英作
課題英作と自由英作

レベル

思うように書けないし得点も取れない人にはコツを

日本文を英作にする出題と、課題を出してそれに対して英語でまとめるといった自由英作文がありますが、最近は後者の形も増えてきています。この場合は、自分で日本語を書いてそれを英作しようとする人もいますが、時間が不足します。あらかじめ英語で何を書くかの文章の構成を考えて、そこから英語でいきなり書いていくのがベストです。

ある程度の練習がないとすぐには出来ないのでこの夏から練習していきましょう。
1)使える構文がないか、2)使用出来るイディオムはないか、3)難しい日本語は易しい日本語に置き換えれないか、を確認してすぐ取りかかります。そして一番重要なことですが、必ず見直す(自分の英作のアラを探す)、単数複数の一致は良いか、動詞の形は良いかなどを必ずチェックすること。ここで差が出て来ます。4日間ですが、しっかりとコツをマスターしてください。

4日間・8月6日 (火) ~8月9日(金) 7:00pm~9:30pm(合計600分)

受講料 20,000円(アカデミー生は19,500)
(教材費込み、入学金なし、税込)

カレンダー

⑧センター対策(大問1~大問3)

レベル

思うように書けないし得点も取れない人にはコツを

今年の夏期講座はセンターの前半問題と後半問題のレッスンを分けました。前半の大問1は、発音アクセント問題。この単語はある程度決まっていますのでそれを集中的に。大問2の語彙文法は内容が幅広くすべてを網羅出来ませんが、それでも重要個所を集中的に学習し、1問を20秒程度で解いていきます。

受験生が苦手とする整序問題も、1)構文、2)イディオム、などから取り組みます。大問3の話題についての3人の意見表現は、必ず解ける問題なので、そのコツもマスターしましょう。さらに時間配分ですが、大問1から3の問題を30分あまりで解く練習をします。そうすれば、点数の高い後半問題である大問4から6まで十分時間をかけて高得点が取れるようになります。4:00~6:30の次の講座は、センター試験大問4から6の問題をある程度「速読」で解く講座なので、続けて受講されると効果が倍増、3倍増します。ぜひ2講座を連続で受講されては?

4日間・A:7月23日 (火) ~7月26日(金)
4:00pm~6:30pm(合計600分)

4日間・B:8月10日 (土) ~8月13日(火)
1:00pm~3:30pm(合計600分)

受講料 20,000円(アカデミー生は19,500)
(教材費込み、入学金なし、税込)

カレンダー カレンダー

⑨センター対策(大問4~大問6)

レベル

思うように書けないし得点も取れない人にはコツを

センター試験の大問4から6はすべて読解問題となっており、得点もすべて1問が5点~6点。この後半を速読的に読みこなして確実に択一問題をものにすれば、180点~190点が取れます。いくら大問1から3の前半の問題が解けても、この後半の読解問題が解けなければ高得点は期待出来ません。4つの中からの択一ですから、だいたいそのうち2つは明らかな間違いの文章、あと2つの文章からどのように正解を確実に導くか、ここを丁寧にこなせば大問4から6も満点も夢ではありません(今年も満点の受験生もいました)。

高度な問題も含めながら満点を目指すべく解答の際のポイントをしっかりと指導いたします。(9月半ばからは「秋期センター対策コース(大問1~6すべてとリスニングも含めて)」を年末まで開講します。(以前にセンター夏期講座で130点台だった人が本番では194点取り、医学部医へ合格しました)

4日間・A:7月23日 (火) ~7月26日(金) 7:00pm~9:30pm(合計600分)

4日間・B:8月10日 (土) ~8月13日(火) 4:00pm~6:30pm(合計600分)

受講料 20,000円(アカデミー生は19,500)
(教材費込み、入学金なし、税込)

カレンダー カレンダー

⑩センター・リスニング

レベル

リスニングが50点満点中25点以下の人はすぐ来て下さい

大問1は、図を見ながら解答したり料金を計算する問題が多いのですが、ある程度の型があるので慣れればすぐ得点は上がります。大問2は、会話形式の相手の言った事に対してどのように応えるかを選ぶ問題ですが、会話表現に慣れておく必要も。思った以上に点が取れない箇所です。大問3は、英検2級程度の問題で、非常にオーソドックスな問題です。

(B)は、図や絵を見て即座に判断する練習をしましょう。なかなか点が取れないのが大問4。かなりの長文を聞いてからの設問となり、なかなか覚えておけないことがあります。ただ1回しか聞けない英検やTOEICと異なり2回読んでくれるので、1回目で答を出し、2回目では再確認をするつもりで対処します。時間があれば英検準1級の練習をしておけば満点に近い高得点が取れます。ただリスニングはすぐに伸びないので、夏ぐらいから定期的に聞いておくことが大切です。

4日間・B:8月6日 (火) ~8月9日(金) 1:00pm~3:30pm(合計600分)

受講料 20,000円(アカデミー生は19,500)
(教材費込み、入学金なし、税込)

カレンダー

⑪個別指導(英語苦手を得意科目に)

苦手でも大丈夫、一人ひとりに合わせます

英語が苦手、時間がない、そんな君に! せっかくの夏休み、英語のコツを習得するには絶好の機会。
空いている時間を利用して英語を得意科目にしませんか?

夏休み中・7月18日 (木) ~8月31日(土) (8月11日~17日は休み)


■大学受験英語の高校3年生

【受講料】

4,000円+税=4,320円(1回50分レッスン・入学金なし)(内部生は3,700円+税=3,995円です)


◼︎上記を除く小学生~大人まで
 (夏休み中のみの特別価格です)英検も5級~準1級までOKです。

【受講料】

3回パック 12,000円(50分レッスン3回分・入学金なし、税込)

 

5回パック 19,000円(50分レッスン3回分・入学金なし、税込)

 

10回パック 36,000円(50分レッスン3回分・入学金なし、税込)


仮お申込み・お問合せ

下記より、仮お申し込み、お問合せができます。

本申し込みは、必要書類を書いていただいて後となります。

お電話でのお問合せは 089-931-8686 まで。



英語アカデミー

☎(931)8686

〒790-0001

愛媛県松山市一番町1丁目14−10 2F

HP:http://www.eigo-academy.com/

受講者の声


先輩たちの過去数年間の合格手記のうちごく⼀部を抜粋して掲載しました。

先輩たちは現役で
北大、筑波大、東大(文1,3,理2)、東京医科歯科大、東京芸術大、東京外国語大、⼀橋、お茶大、首都大、 横浜国大、 横浜市大、 名大、京大(含医)、阪大、大阪外国語大、神戸市外大、奈良女、岡大(含医)、広大、島根医大、 愛大(含医)、香川大(含医)、高知医大、産業医大、九大、九工大、大分大、早大、慶應、上智、東京女医大、 東京女大、ICU、青山、中央、立教、明治、南山大、関学、関大、同志社、立命、関西外大、松大など多数合格しています。

R子 一橋大学社会学部 合格

私は英語アカデミーに高3になって入塾し、個別授業で教わりました。授業では、接続詞前後の文構造など、以前は特に留意していなかった重要なポイントを数多く教えて いただいたおかげで、長文読解が格段に楽になりました。理解し難い点があれば納得のいくまでとことん質問に答えていただき、着実に実⼒を伸ばせたと思います。ま た、第⼀志望であった⼀橋大学の問題や、併願校として検討していた慶応大学など、各志望校に特化した点数の稼ぎ⽅を教わったため、普段の自主学習から本番を意識し て英語に取り組むことができました。私の受験した学部は英語の配点が⾮常に高かったため、英語で得点を稼げたことが合格につながったと思います。 最後になりましたが、受験勉強の苦しい時期にもいつも前向きに私を励ましてくださった英語アカデミーの先⽣⽅、本当にありがとうございました。 (慶応大学商学部も合格)

M子 岡山大学法学部 合格

私は英語アカデミーに通って本当によかったと思っています。ここに通っていなければ志望校に合格出来ていないのではないかと思うほどです。英語は以前から好きでしたが、受験期になりどのように英語を勉強すればよいのかわからず、英語アカデミーに通い始めました。通い始めてからすぐに長文の読解⼒が伸び始めたと実感しました。毎回の授業で和文を⾒ていただきどのように直せばよいのかを本当に分かり易く教えていただきました。英作文はネイティブの先⽣に添削や採点をしていただくことで正確な英語になり、模試の点数を大きく伸ばすことが出来ました。私は受験でセンター英語が⾮常に重要な割合を占めていました。そのため、冬休みからはセンター形式の問題をたくさん解き、文法やリスニングの対策を⾏いました。センター2⽇前には個別でセンター演習をやっていただきました。そのおかげでセンター試験直前は落ち着くことができ、自信にも繋がって、リスニングは最高点、英語全体でも満⾜できる点数が出て無事志望校に合格できました。本当にアカデミーには感謝しています。

S男 名古屋大学法学部 合格

自分は野球部に所属していたため、夏の大会が終わるまでは、部活動⼀本という形をとっており、学校内の成績もクラス最下位、学年でも下の⽅という感じでした。もちろん第⼀志望の大学はE判定の連続であり、先⽣⽅からもいままのままじゃ100%無理だと⾔われていました。さすがに自分でもまずいと思い、教科の中では得意だった英語だけでも何とか伸ばしたいと思い受講を決めたのがきっかけでした。アカデミーを受講して本当によかったと思うのが長文に触れる機会が必然的に増えることでした。自分は英語の中で長文能⼒が⼀番必要だと思っていたので、それを伸ばすことが出来たのは本当に大きかったと思います。また、リスニングというのは家で対策をするのがなかなか難しかったので、塾で毎回聞く機会をくださったのはとても良い対策になりました。英語を得点源にしたい⽅、塾を迷っている⽅にぜひお勧めします。(中央大学法学部法律学科、同志社大学法学部法律学科、⽴命館大学法学部、関⻄学院大学法学部、関⻄大学法学部にもすべて合格)

S男 大分大学経済学部 合格

僕は、英語アカデミーに入る前は全くと言っていいほど英語が出来ませんでした。部活(野球部)を引退し夏からアカデミーに来て学習したことにより、センターでは自分の思うような結果が出たのでアカデミーで英語を勉強して本当に良かったと思います。また、二次試験の対策もとても役に立ちました。部活を引退した後にすぐに気持ちを切り替え勉強に向け、第⼀志望に合格できるよう頑張るだけです。受験生のご検討をお祈りします。頑張れ!

もっと受講生の声をみる


M子 横浜市立大学国際総合科学部合格

私は幼稚園の頃からずっと英語アカデミーに通っていました。英語を学ぶことに抵抗はありませんでしたが、文法と単語を覚えることが苦手であまり自信がありませんでした。高3になってから、長文読解や文法の講座に参加しました。先生の説明がとてもわかりやすく、楽しく勉強することができ今まで何となく解いていた長文読解や文法問題を理解しながら解けるようになりました。私はAO入試で合格したので学力入試はありませんでしたが、英語アカデミーで勉強してきたおかげで、外国人講師によって行われる大学の授業にも自信を持って挑むことが出来ます。理系であっても英語は大変重要です。私は英語を勉強し、会話をする上で⼀番重要なのは単語力だと思います。単語力があれば、長文の内容をつかむことが出来るし、会話でも自分の気持ちや状況を伝えやすくなります。単語を覚えることの必要性を軽視しないで勉強してください。また、英語アカデミーの魅力は、すばらしい日本人の先生方だけでなく、多くの外国人の先生がいることだと思います。授業の前後にばったり会ったら、自分から話しかけてみてください。より実践的な英語を身に付けることができるはずです。

N子 九州大学法学部(松山東高2014年卒現役)

英語アカデミーには⼩学生の頃から通い、英検の勉強などもしてきましたが、高3の6月ごろから読解記述クラスに入り、本格的に大学入試の文章と向き合うようになりました。そこで非常に役に立ったのは、先生がまとめてくださった、「速読英単語」の単語プリントです。重要なものが厳選されており、それを全て頭に入れるだけでも相当な力になります。自分がまだ覚えられていない単語に印を付け、何度も何度も見直します。私は試験直前の休み時間にもこのプリントを活用しました。
センター試験に関しては80分の中で筆記1年分を解き切るという練習も大切だと思います。特に第3問以降は1問の得点が大きいので、そこで落とすことはないように意 識しました。リスニングは、私自身正直苦手と感じていました。何度やっても30点代をウロウロ。それではだめだと思ったので、毎日CDを聞き、間違った問題はスクリプトを見直し、とにかく英語を⽿に慣らしました。おかげで本番では48点を取ることができました。
英作文はネイティブの先生にたくさん添削していただきました。入試の場合はたいてい減点方式なので、難しい単語などを使おうとするのではなく、簡単な英語でも正確に書くことが⼀番重要です。私が英語に自信が持てたのも、英語アカデミーで先生方のご指導を受けられたからです。先生方には大変感謝しています。

I子 大阪大学外国語学部中国語専攻合格

今思えば、1,2年生のときに積み上げた⼟台がしっかりしていたから、長文も読みやすかったのではないかなと思います。高3になり、⽥中先生の授業を受けるにつれてどんどん長文を読むスピードも上がり、模試を受けるたびに自分の英語の能力の向上を実感できました。アカデミー以外で特に英語を勉強することはなかったので、とにかく先生の授業を習得し単語もコツコツ覚えました。阪大の二次では、日本語訳や英訳に苦労したのですが、私が大切にしていたことは、分からない単語に出会っても文脈から想像したり推測したりする、ということです。
私がやってよかったなと思うことが、徹底した繰り返しです。参考書や単語帳は何冊もいらないと思います。自分の決めた1冊を完璧にする方が、何冊にも手を出すよりずっと力になります。また過去問も2回解けるとより効果的だと思います。日々の積み重ねが必ず結果に繋がります。コツコツ頑張って下さい!

K男 京都大学農学部資源生物科学科合格

高2の1月に受けたセンター英語の点数は100点台。これが僕が英語アカデミーに通うきっかけとなりました。実は英語は中学1年生のときからの苦手科目で、模試で解ききることすらままならない状態であり、このまま受験生になることに不安をつのらせていた頃でした。
僕が通っていたクラスは難関読解のみであり、センター対策は中⼼ではありませんでしたが、マーク模試で成果が顕著に現れ始めました。というのも、入塾して気づいたことですが、勉強には⼀定時間集中する習慣をつけることが重要です。いくら力をつけても試験中に発揮しなければ評価されないのが受験ですから、時間を計り、緊張感を持って問題解くことが出来る塾はその点で最適です。それはマークや記述に限ったことではありません。  英語が他の教科と違うのは「理解」に比べて「慣れ」の比重が大きいことです。国語や理科はいくらやっても解き方に気づかなければできませんが、英語は違います。僕はアカデミーの先生に言われて長文を毎日読むことにしていました。
センター直前は、記述対策はアカデミーだけにして、過去問を解きまくりました。良ければ本番の自信になり、悪ければ本番への不安材料になる。そうやって自分にプレッシャーをかけるために点数にこだわることが大切です。結果的に190点を超える点数をとることができました。
センター後の記述対策は自習で過去問を解いて分析し、アカデミーで河合塾の予想問題を先生に添削してもらって、自分で気づかないところを修正しました。特に英作文は自分で添削することは不可能です。学校では難しいと思いますが、塾では1問ごとに先生が添削して下さったので自分の弱点をすぐに見つけることができ、本番でも安⼼して解くことができました。

M子 岡山大学医学部保健学科検査技術科 合格

私はセンター対策講座を受講しました。3年の夏頃まで、塾に行っていなかったので、塾探しが大変でした。アカデミーの大学受験対策講座は数ヶ月の講座ごとに参加できるので入りやすかったです。また、少人数で対画で教えていただけることも、私がアカデミーを選んだ理由の⼀つです。  
私は、高校3年間英語が⼀番苦手でした。しかし、志望校に出願するためには、8割は必要だったので、センター対策は英語を中⼼に頑張りました。私の意識の中では、英語はどうしても外国語のままで、単語や文法がなかなか覚えられませんでした。センター講座で何枚か英単語の表をいただき、それを何度も見て覚えたことが少しでも単語力の向上につながったと思います。英単語帳は全ての単語を見るのに思うより時間がかかりますが、⼀枚の表になっていることで、空いた時間により多くの単語を見ることができました。ページをめくる手間もなく、何度も見ることで自然に単語が身につきました。
センター試験は、二次試験と違い解き方を身に付けると、点数が結構上がります。英語が苦手な人でも、努力さえすれば考える以上に点をかせぐことができます。何度もセンター試験形式の問題を解くことは最初は点が出ず苦痛ですが、良い点数が続けて出るようになると本番に向けて自信がつきます。実際、私は50点以上点が上がり、目標の8割に届くことができました。
オススメのセンター対策は、⼀度時間をじっくりかけて過去問を解いてみることです。これで9割近く取れる人は形式対策が必要です。点が出なかった人で大問ごとにバラつきがある人は、高得点のところでスピードアップを、低いところの対策をすることが大切です。点が6割くらいの人は、学校の文法対策集などをやって基礎を固めましょう。私は学校のものが合わなかったので、「ネクステージ」という参考書をやりました。問題集1冊はかなり多く思いますが、頑張ると2ヶ月もかからずに終えることができます。自分に合った対策を見つけてください。勉強は継続することが大切ですが、あきらめないことも大切です。最後まで時間を大切にして、自分の目標を目指してください。

A子 愛媛大学医学部看護科合格

長文を見るだけで逃げ出したくなるほど英語は苦手でしたが、どうにかしたい!と思い高3の夏からセンター対策を受講しました。 不安もありましたが、毎回通って文法や長文をこなしていくうちにしかっかりと英語が読めるようになり、学校で行われる模試の点も驚くくらい上がりました。センター直前まで週二回のリズムを崩さず頑張ることができたので、センター当日は自信を持って臨むことができました。本番では英語に関してはもう少し取れたのに、と少し悔いがあったけれど、これまで英語はアカデミーに任せてきたおかげで、自宅では他の科目にもしっかり取り組むことができたので、合格できたのだと思います。
私は、英語はセンター試験のみだったのですが、週二回のアカデミーと学校の授業だけで十分対策出来ました。また、単語帳はDUOを使い、繰り返し覚えました。単語はこれ⼀冊と、アカデミーで配られたプリントしか使っていませんが、何回も繰り返すことで力になったし、単語がとても読みやすくなりました。
アカデミーでは本番のような雰囲気で問題を解くことができるし、おろそかにしがちなリスニングや、点の取りにくい発音アクセントまでしっかり対策できます。おかげで本番では、リスニングは自⼰最高点、発音アクセントは全問正解することができました。授業もわかりやすくて、優しい先生方ばかりでとても通いやすかったです。初めは今から50点UPなんてあるのか・・・と思っていたけれど、本当に上げることができたし、見事志望校に合格できて、とても嬉しいです。何より、アカデミーのおかげで英語を学ぶのが好きになれたので、本当によかったです。ありがとうございました。受験生の皆さん、アカデミーの先生方や自分を信じて頑張ってください。

M子 愛媛大学医学部医学科合格

私がアカデミーでセンター用と二次読解用の授業を受けていました。
センター試験の勉強において、私がアカデミーに通っていて特に良かったと思うことは非常に効率よく勉強ができたことです。私はアカデミーの週2日の授業以外で家でセンター英語の勉強は⼀切しませんでした。それでも受講する前は良くできて75%しかとれなかったにもかかわらず、センター本番では98%という自分でも納得のいく結果を出すことができました。センター英語の勉強はアカデミーの授業を集中して受けて、間違えたところを書き出しておいて、次の授業前の10分で見直すということをして成功したのでオススメです。
難関大学読解の授業では、先生がとても丁寧な解説をして下さり、また全文を訳して下さるので、どんなに難解なものでもわからないと思うところを残すことなく、勉強を進めることができます。また自分の志望大学に沿った学習をする上で、類題を探して下さったり、添削をして下さり、自分ひとりでは決してできない勉強をすることができるので英語の勉強の仕方についてなど、不安なことがあったらまずアカデミーの先生に相談してみるといいです。全力でサポートして下さいます。また、長文はできるだけ多くの文章を読むといいと思います。それは、読めば読むほど実力がつくし、スピードも上がるからです。
私が春から第⼀志望の大学に入学できるのは本当にアカデミーのおかげです。後輩の皆さんもアカデミーを信じて勉強すれば英語に関しては自分の納得する結果が得られること間違いなしです。頑張って下さい!

A子 愛媛大学医学部看護学科合格

高3からはアカデミーのセンター対策に参加しました。週2回授業があるのでセンター試験に慣れることができました。回数を重ねるごとに得点も上昇し、学校等の模試でも⼋割を超えるようになりました。でも肝⼼なのは本番なので、決して気を緩めずに勉強を続けていくことが大切です!!私の場合、推薦入試で合格したので二次試験は受けていませんが、推薦入試は和文と英文の⼩論文が⼀題ずつありました。英論は英語の長文読解と自分の意見を書くものでした。アカデミーの先生方のご指導のおかげで合格できたのだと思います。ありがとうございました。

仮申し込み・お問合せ

A男  香川大学医学部医学科合格

僕が英語アカデミーに入ったのは高3の春頃でした。きっかけは、高校の先輩がこの熟から自分と同じ志望校に合格したのを知ったことです。
医学部志望だったので、センター試験でも二次試験でも英語の高得点が必要であると考えていました。しかし、センター試験で総合で84%(自⼰採点)しか取る事が出来ず、特に今回のセンター試験は、これまでで最も簡単であったと言われていたので、医学部志望である自分には大きなダメージでした。結果的に、志望校を受ける事が出来ませんでした。 
英語を読むためには、文構造を把握する力と語彙力の2つが大切だと思っています。いくら難しい文構造が理解できても単語が分からないと文章にはならないので両方必要です。文脈判断にも限界があります。長文の文意が大切だからといってそれを優先し、先の2つを⾶ばすと大学受験では点になりません。僕の場合、文構造の演習には『英文解釈教室へ(改訂)』の英文をひたすら和訳、英単語は『ターゲット1900』の目次を利用してチェックしていました。長文に関しては、手本にある参考書に載っているものを読めるようになってから他のものに手を出ぇたほうがいいと思います。
英語アカデミーにいてよかったと思う事は、大学の傾向に合わせて多くの長文と英作文を提供してくれ、すべて丁寧に解説してくれたことです。大量にこなしたこと で、二次試験本番前には大きな自信となっていました。二次試験への出発前日まで画倒を見てくれた⽥中先生と他の先生方に感謝しています。

M男 岡山大学医学部 合格

英語アカデミーに通う前の僕の英語の成績は、記述模試で中の上、マーク模試で7割程度の成績でした。パッとしない成績なので医学部を受ける武器にもならず、何か良い塾はないかと探していた高3の春に英語アカデミーに出会いました。通い始めてすぐに成績が上がったわけではないのですが、夏の終わりの模試ではそれなりの偏差値がとれるようになりました。英語アカデミーの講座を受ける中で重要だと感じたことは、自分の解答をプロに見てもらうことです。自分なりの勉強で読解と英作文の問題集を使ってはいたのですが、あくまでも英語に触れることを習慣づけるためのもので、実質の二次対策は全て、アカデミーにまかせていました。僕が使っていた参考書は、単語ターゲット1900、熟語ターゲット1000、NEXTSTAGEという主に文法の問題集、そして英作文トレーニングです。どれも学校で配られたもので内容はとても基本的なものですが、徐々に形態が変化していく受験に対応するためには基礎をしっかりと固める必要があるとおもっていたので、ただひたすらにこれらの参考書で基礎力の底上げをしていました。
僕はセンター試験が終わった後に私立の試験を受けに東京に行ったりしていたので、国立の二次までに十分な勉強ができませんでした。なので、できるだけ早い時期から二次対策を始めて、11月の終わりをめどに二次力を完成する勢いで勉強に励んでください。

S子 横浜国立大学工学部 合格

私は高3の夏休みから、友達に勧められて英語アカデミーに通い始めました。それまでは英語が全くと言っていいほどできなくて、英語が大嫌いでした。ですが、英語アカデミーに通って、1週間もすると、以前は見るだけで嫌になっていた長文に何の抵抗も感じなくなり、少しずつ早く読めるようになりました。また、センター対策では様々な傾向の問題に触れることが出来たので本番で少し違う問題が出ても、平常⼼で解くことができました。
英語アカデミーに通っていて良かったです。もっと早くから始めたかったです。

M子 北九州市立大学外国語学部合格

私は、超長文の講座と個人レッスンを受けていました。個人レッスンではリスニングや長文、その他の私立大学の過去問などをやっていました。問題は私に合わせて選んでくださったので、私の力にあった、程のよい質と量の問題をたくさん解くことができました。 また、リスニングでは、最初にスクリプトを見ずに通して聞いて、そんな内容だったかを説明し、次に先生の説明を聞きながら区切って聞いて、スクリプトを見ながらもう⼀度通して聞いていきました。区切って聞くのも、私の分からないところを集中的に区切って聞いたり、何度も聞いて練習しました。それまでリスニングは⼀度聞いて問題を解いて終わりだったのですが、このおかげでリスニングの学習方法や聞き方がわかりました。長文講座では、いろいろな大学の超長文に触れることが出来ました。
制限時間を作って⼀講座で2,3個解くので時間の無駄がありません訳や要訳問題や英作は丁寧に添削され、点数も出るので、自分がどの大学のレベルの問題をどのくらいできるのかがわかります。最初は超長文ですごく長いので、見るだけで嫌になりましたが、だんだん慣れて根気強くなり、長文の免疫力ができてきます。また、単語では、覚えてものを先生が消してくださるので、頑張った分だけ長さが短くなっていきます。覚えるべき単語しかない単語帳を自分で作れるのでよかったです。この2つのおかげでムラなく英語を勉強できたと思います。その後も、勉強方法を役立てることが出来ました。ありがとうございました。

H男 早稲田大学法学部合格

私は英語があまり得意ではありませんでしたが、アカデミーの個別授業を受けた3年間で、語彙力や文法力を効率的に高めることが出来ました。個別授業では各自のペースに会わせて授業が進むので、学校の授業で受けた説明が分かりにくかった時や、自分の意見⽃異なっていた時は遠慮なく先生に質問が出来ます。現在の自分があるのは、アカデミーのおかげであり、本当に感謝しています。

S子 大阪市立大学法学部 合格

私は中学のときから英語が好きで得意でもあり、高校でも英語の力を伸ばすために、高1のころから英語アカデミーに入っていました。しかし、私が受験を本気で意識し始めたのは高3の夏休み明けです。大学受験は高3の夏休みが勝負だとよく聞くけれど、正直私は夏休みは宿題をこなすのに精⼀杯だったように思います。運動会準備にも追われていました。でも、英語アカデミーには夏休み中にも通い続け、センター対策などを行ったおかげで、夏休み明けの最初の模試では初めて180点以上取ることができました。センター対策をすれば、必ず点は伸びると実感したことを覚えています。模試を重ねていくなかで、点数が変動するのは当たり前です。私も模試によって何十点さがったりすることがありました。その時は確かにショックを受けるけれど、くじけずに自信を持つことが大切だと思います。英語の長文は読めば読むほど読解力が身につきます。英単語は覚えれば覚えるほど得をします。覚えすぎるということはありません。私も飽きるほどセンター対策の問題を解き続け、愛用していたDUOの単語を全て覚えきりました。試験に⼀番大切なのは自信だと思います。自分はこんなに頑張ってきたんだ、できることをやりきったんだという自信が持てるように頑張ってください。得私が本番でも180点以上取れたのも今まで英語アカデミーで積み重ねた自信があったおかげです。苦しいときも辛いときも、くじけず乗り越えて、自信と合格を手にすることが出来るよう祈ってます。

仮申し込み・お問合せ

R子 愛媛大学法文学部合格

私は中学時代英語が得意でしたが、高校に入り勉強をしなくなり、英語が苦手科目となり、いざ勉強を始めようと思っても、どこから手をつけていいのかさっぱりわかりませんでした。あわてて夏休みの後半、運動会準備が始まるまでの間ほぼ毎日英語アカデミーに通い、英語をずっとやっていた気がします。今までほとんど読めなかった長文問題も夏休み明けの模試ではある程度まで読めるようになりました。そのあともアカデミーのセンター対策を続けました。たまにこんなに問題数をこなす必要があるのか?と疑問に思ったり、旧形式の問題を解くことに関して疑問を持つこともありましたが、慣れという点で相当な問題数を解くことは無意味ではなかったと思います。
また、昨年形式が変わったから今年は変わることはないと高をくくってセンター試験に臨み、形式の変更に動揺してしまいましたが、今まであれだけやってきたんだと自分に言い聞かすことができたと思います。また直前に毎回リスニングをテスト形式で行っていたので、最後の長めの文章も聞き取ることができました。 リスニングはやればやるほど結果が出る部分だと思いますが、家で⼀人で聞き流してしまったり、他の事が気になったりしてなかなか練習できませんでした。やはり、リスニングはポイントをしっかりと聞き取ることが⼀番大切だと思います。1)と2)は問題文や絵を見てある程度流れてくる言葉が想像できることがあるし、しっかり設問を読み込むことは大切だと思います。
あと、本番で使われるイヤホンが⽿のサイズにちょっとあわず、初めは違和感はなかったのですが途中でだんだん⽿が痛くなってしまいました。学校などに多分あるはずなので本番前にイヤホンのサイズ確認をすることをお勧めします。

M子 愛媛大学教育学部・学校教育教員養成課程合格

前期試験で合格できて、今、私はうれしい気持ちでいっぱいです。こんな気持ちでいられるのも、受験勉強をがんばった自分がいたからだと思います。私は。英語を学ぶのは好きです。しかし、好きだからといって模試の結果が優れていいわけではありませんでした。いつも7割ぐらいしかとれず、「もう少し点がとりたい。」と思っていた高校3年生の秋、友達にアカデミーをすすめられました。『センター得点が180点に!!』というキャッチフレーズ。多少半信半疑でした。 それでも、ワラをもつかむおもいで受講することにしました。そんな半信半疑な気持ちで受講したアカデミーですが、今では、本当に「受講してよかった。」と思っています。
受講したのは3か月ぐらいの本当に短期間でしたが、点は確実に上がりました。センターの自⼰採点で9割まではいきませんでしたが.…。もっと早い時期から始めていればよかった、と後悔しています。アカデミーではとにかく、繰り返し勉強しました。単語や文法など、1回だけではなく何回も繰り返し学びました。なかなか覚えられないことでも繰り返しすることで自然と頭に残っていきました。また、どれくらいできか点数をかいて提出し、高得点の人はプリントされてみんなに配られるので、競争⼼があおられ、もっとがんばろうという気になれました。他にも、長文の読み方やセンター特有の問題に対する解き方など、アカデミーを受講しなければわからないことをたくさん教えてもらいました。下手な文章でアカデミーの良さがよくわかってもらえなかったかもしれませんが、本当にアカデミーはよかったです。私にとっていちばんよかったのは、センター慣れできたことです。何回も時間をはかって過去問題を解いたのでセンター本番では落ち着いて解くことができました。英語を解く上でいちばん大切なのはやっぱり単語力です。
単語の意味さえわかっていれば解ける問題はたくさんあります。1つでもわかる単語を増やしてほしい思います。⽀離滅裂な文章でしたが、勉強するのも誰のためでもなく自分のためです。センターで少しでも点をとるには英語は⽋かせません。高得点がいちばんとれる教科だと思います。自分を信じて、アカデミーの先生方を信じて最後までがんばってほしいとおもいます。

S男  広島大学工学部合格

何とか広島大学に滑り込みました。実を言うと僕が英語の勉強を本当に始めたのは、三年生になってから、それも後半になってからなのです。これをお読みの皆さんはそんなことのないようにして下さい。僕も⼀つ⼼残りがあります。それは「単語力」。高校で文法は難しいものもありますが、基本的には中学校のものを完璧にしておけばある程度カバー出来るものです。中学校との決定的な違いは、単語、連語の多さです。これらのマスターなくして、高校での英語の高得点はありえません。僕にはこれが絶対的に不⾜しており、受験勉強によって多少なりともましになりましたが、あまり褒められたものではありません。こればかりは普段の努力が必要となるものです。なるべく早く、日ごろから単語を知り、連語を覚えていけば受験に関する苦労はぐっと減るでしょう。アカデミーの「単語クラス」を活用するのも良いと思います。とにかく、僕と同じ轍を踏まないで欲しいです。単語はセンターにつながります。センター試験は限られた時間にそれなりの量の文章を読まなければなりません。やはり練習は必須です。時間配分を明確にする必要もあります。学校の授業では80分もの時間を割けるわけがないので、アカデミーの「センター講座」は僕にとって便利でした。週二回時間を計りながら集中力を養うことも出来ました。今年はセンターの傾向が変化していたのでかなりあせりましたが、何とか7割とれたのはこれらのおかげでしょう。
あと、僕の⼀押しは「自由英作」のコースです。英語を⺟国語とする外国人先生にその場で添削していただき、アドバイスをもらったり、簡単な英語で会話をしながら授業をするには画期的でとても楽しかったです。前期試験でもほぼ指定語数で書け、悔いのない文章を書く事ができました。さて現在3年生のみなさん、⼀年は意外と長いものです。僕のような滑り込みセーフもありえる話ですが、しっかりと計画を立てれば目標より高いところに手が届くかもしれません。幸運を祈っています。

N子 愛大法文学部合格

私は愛媛大学の法文学部の総合政策に合格しました。使用してよかった参考書や問題集は(1)『速読英単語』、(2)アカデミーでもらった『瞬間英文法』です。英語は単語・文法・長文に分けて勉強したのですが、基本はこの2つの参考書と学校で購入した即ゼミや単語帳で十分だと思います。
私がセンターで英語の点数が8割以上とれたのは、アカデミーのセンター対策クラスのおかげです。センターでは、英語を読み取る力が必要です。この対策で、いろいろな形式の問題を解いたり、先生からアカデミーの先輩方の体験談を聞いたりしていたので、本番の英語の問題形式が変わっても解く事ができました。特に長文の問題は配点が高く、失敗することはできないので、いろいろな長文を読むことに努めました。私はセンターで数学が悪かった事が致命的でした。だから、全教科を偏りなく勉強することと、得意教科を伸ばすことが大切だと思います。英語は、勉強した分だけ結果が出る科目です。この言葉を信じて、私は高校3年間アカデミーに通い、英語が分かるようになりました。今の大学に合格できたのは、アカデミーのおかげです。ありがとうございました!

Y男 愛大農学部生物資源学科合格

僕は英語が全然出来なくなったのでアカデミーに入りました。個別授業につづいてクラス授業を受けると自分の単語力・文法力のあまりの低さにかなりショックを受けました。でも、単語・文法ともに頑張りました。アカデミーに行って本当によかったと思います。たぶん家で⼀人でやっていたら取り返しのつかないひどい状態になっていたでしょう。元々、大人数の塾で講義を受けるのが嫌で、大手の塾に行かずアカデミーを選んだのですが、講義の人数は多くもなく、少なくもなく適度な人数でとても集中して取組めました。
自分は2次で英語はなく、センターまでの勝負でした。そこで少しでもいい点が取れるようにアカデミーでもらった文法のプリントやZ会の『速読英単語』をできるだけやりました。特に『速単』は学校への通学の電⾞の中でなど暇な時間を見つけて読むようにしていました。もう少し早い時期に『速単』をはじめていれば…と後悔もちらほら。だから英語が苦手な人はとにかく毎日『速単』を読んでもらいたいと思います。最後に受験に対するアドバイスですが、毎日英語にふれてください。毎日ふれることに意味があると思います。後輩のみなさん、⼀つでも多くの単語を覚えて合格を勝ち取って下さい。健闘を祈っています!!

R子 神戸大学医学部医学科合格

私は元々英語が苦手だったのですが、受験生になると苦手だからと逃げるわけにもいかず苦労しました。そんな私でも高3になるとずっと以前から英語アカデミーで個人レッスンを受けていて、先生との授業の時間が好きだったので、英語に対して苦手意識はあっても嫌いではありませんでした。英語を学ぶ時⼀番必要なのが「英語嫌い」という意識をもたないことだと思います。嫌いだと思っているまま英語を勉強すると、単語帳を開いては飽きて、長文を読んでは疲れます。自分はそうでした。英語が苦手な人は、まずこの「英語嫌い」を直すことから始めるといいと思います。
さて、受験の際の勉強方法ですが、私の場合は1日に1つは必ず長文を読むようにする、ということだけでした。単語や文法はそれ単体で暗記するよりも、長文の中で流れとして理解する方が記憶に残りやすいと思います。英語は短期的に伸びる教科ではないので、⼀文でも良いから、毎日続けることが最も効果的でしょう。最後に、後輩のみなさん、特に英語が苦手な方々、点数が出なくても焦らずこつこつと学んでいって下さい。みなさんが自分の目標とする大学に合格できるよう祈っています。

K子 愛知県立大学外国学部ドイツ語科合格

3年間お世話になりました。最初は⼀人だけの授業だったことが今ではとても懐かしく思えます。初めは英語が難しすぎて全く理解出来なかった時がありましたが、毎週熱⼼に教えてくださったおかげで少しずつ理解できるようになりました。気がつけばセンター試験。センター本番では、アカデミーでの練習テストの点よりずいぶん低かったのですが、自分の中では踏みとどまった方だと思います。センターの数学で失敗して、第⼀志望大学は受けれませんでしたが、今回外国学部ドイツ語科に合格しました!
ここは2次での英語の割合が高く倍率も5倍と先生も⼼配されていましたが、今までアカデミーで2次の練習をしてきたので何となく大丈夫な気がしていました。最後 の⼀ヶ月は1年から3年までためてきたプリントを復習し続けました。3年間でかなりの量のプリントがあり、これだけやったのだから大丈夫だと思えてきて、自信につながり、改めてたくさんの知識が増えました。
大学では語学がしたいとずっと思っていたので、本当に念願が叶いよかったです。英語が好きでいられたのはアカデミーで勉強していたからだと思います!アカデミーの先生たち事務の方々もいつも明るく元気で、私を応援してくれたし話しかけてくれたりして、本当にうれしかったです。これほど居⼼地の良い塾はないと思います。本当にありがとうございました。

J男 岡山大学医学部医学科合格

(1)センター試験
センター試験は、とにかくその形式に慣れることが最も重要だと僕は思います。⼀つ⼀つ問題をじっくりと吟味していては時間がなくなるので、時間配分も自分のものにしていなければ高得点は望めません。慣れていなければ二次試験よりも点の取りにくい試験だと思います。 しかし、逆に言えば慣れてしまえばとても楽になってくるのもセンター試験であると思います。僕は英語アカデミーのセンター対策を受け、ひたすらセンター形式の問題を解くことで、受講前140点台だったところを本番では180点以上を取ることが出来ました。リスニングについても同様に慣れが大切です。英語はずっと聞いていない期間が続くと、いざリスニングをしようとしてもなかなか頭に入りません。筆記、リスニングではどちらも常にふれつづけることで得点を維持、上昇させられると思います。
(2)2次試験
2次試験は各大学によってさまざまな特⾊がありますが、僕の受けた大学では英作文がとても重要でした。しかし英作文は自分でかいたものを自分で採点すると、間違いを見つけ出しにくくなってしまいがちです。英語アカデミーでは、授業の中で英作文の練習があるうえに、自由英作文の宿題があります。これは英語アカデミーに提出すると外国人先生に採点していただけるというもので、大変勉強になりました。もちろん英作文以外に力を入れたい人は宿題を無理にしなくてもよく、自分に合った勉強が出来ると思います。あとはひたすら本試験と同じ形式の問題、例えば⾚本とかオープン試験の過去問題を解きました。自分の受ける大学の問題形式は、慣れていれば解きやすさも格段に違うと思います。

仮申し込み・お問合せ

A子  東京医科歯科大学歯学部合格

  

私は、センターで失敗した立場なのであまり参考にならないかも知れませんが、少しでも役に立てたら嬉しいと思います。
まず、私が英語アカデミーに通ってよかったと思うことは、試験に慣れる事が出来るということです。毎日毎日、センター形式の問題を解きまくることで、本番では、ほとんど緊張しなかったです。英語に関しては(笑)。また自分の志望大学に会わせて最大限のサポートをしていただけるので、癖がある問題でも十分対応出来ます。医科⻭科大も英文が1,500語と長文だったのですが、しんどいのは最初だけで、解く回数を重ねるごとに慣れました。受験は想像以上に辛い事がいっぱいあります。けれど、悩みながらも努力し続ければ、自分の思い通りにはいかないこともあると思いますが、必ずいいことがあります! そう信じて、死ぬ程勉強した思い出をぜひ作ってください。健闘を祈っています。

A男 東京大学 文3合格

私は、英作文の添削を含む東大用の個人指導と、同じく東大向けのリスニング対策を受けました。個人指導では要訳・段落補充、文法問題、長文問題をどれも万遍なく経験できました。また加えて出題傾向やミスについての先生の的確なアドバイスを頂き、本番ではそれを思い出しながら落ち着いて問題を解き進めることができました。
また受講し始めた頃にはどうにもならないように思えた英作文も、添削を繰り返すうちに形になっていきました。やはりネイティブの先生(バーチ校長)に目を通して頂けたことが大きかったと思います。精度・スピード共に上がり、試験の際も自信を持って素早く書き上げることができました。
リスニングは回数をこなして慣れることが重要なので、たくさん問題を体験できてよかったと思います。さらに聴き方のコツを掴み、本番に活かすことができました。入試で自分にとって武器となる教科が⼀つでもあるととても有利だと思います。私にとって英語がそうだと言えるようになったのは英語アカデミーのおかげです。ありがとうございました!!

R子 奈良女子大学生活環境学部合格

私は受験勉強を振り返って、英語に関して言うと、自分なりに頑張ってきたように思います。英語は好きだったのですが、得意というわけではありませんでした。アカデミーのセンター対策で繰り返し学習するにつれて自信を持てるようになりました。
 私は9月からセンター対策講座を受講しました。単語プリントが毎回配られ、暇があれば毎日見て覚えました。先生が「これだけ覚えればセンターに十分対応出来る!」とおっしゃっていたので、「たったこれだけか。私ならやれる!」と自分に言い聞かせました。(本当は量の多さに愕然となりましたが...笑い)最初のうちはあまり覚えられず何度も嫌になりましたが、繰り返すうちに自然と頭に入ってくるようになりました。休み時間や、電⾞、⾞の中、お⾵呂に入りながら、さらにトイレにも単語プリントを貼り、意識して覚えるようにしました。単語を覚える事で、長文も理解しやすくなりました。「継続は力なり」です! また今年のセンターはがらりと傾向が変りましたが、アカデミーでは傾向が変ったりした時に備えて、近年の問題形式だけでなく様々な形式の対策をしてくださったので、「こんなにも変ったか!」と驚きましたが、焦らず問題を解く事が出来ました。
私は、点数にかなりの波がありました。センター直前の模擬テストで自分の思うような点が出ずとても不安になりました。しかし前日に、アカデミーで今までやってきた教材を机の上に積み上げ「これだけやった!大丈夫!」と自信を持ち本番に臨みました。日頃から意識をして英語に取組む事が大事だと思います。
勉強していく中で、うまくいかない時もあると思いますが、自分を信じて乗り切って下さい。そして合格を勝ち取って下さいネ。健闘を祈ります。

M子  山口大学農学部・ 獣医学科合格

私は、英語は毎日触れることで抵抗のないものになると思います。中学生までは文法があやふやにしか理解できず、このままでは高校の授業についていけないと感じていました。そこで、高校からは⼼を入れ換ええ、授業中⼼に英語を学習しました。
まず第⼀に、文法は、学校で配付された参考書「チャート式・総合英語」で次の授業の項目を読んでから予習をしました。参考書を予習のときに⼀通り読み、分からないときにも繰り返し読むことで、細かな留意点にも気付くことができ、文法の基本を着実におさえることができたと思います。また、読解では、私は2年生まで全訳、3年生からは分からない個所だけ部分訳をしました。全訳はものすごく時間がかかって大変ですが、全訳をすることで知らない単語の見落としがなく、また、文の構造を見抜いて和訳をする力がつきました。声にだして読むことも英語のリズムを感じたり、文の構造を見抜いたりする上で大切なことだと思います。ただ私は単語をしっかり覚えることができておらず、模試の点数は不安定でした。アカデミーに来て,授業のたびに頂く英単語の量に圧倒されながらも四ヶ月かけて必死に覚え、その他にもアクセントや整序問題などのポイントを教えてもらい、演習を重ねるうちにコツをつかみました。その結果、英語が最大の得点源となり、点数も安定して180点以上が取れるようになりました。私は推薦入試の⼩論文で英語の論文が出題され、日本語でその論文の要約と自分の意見を書きました。⽥中先生に要約の方法を教えていただいたことで、他人に理解してもらえる文章が書けるようになりました。あとは論文が難しく時間との勝負だったので、試験直前まで過去に出題された論文を繰り返し読みました。文章の難しさに慣れることで本番では比較的簡単に感じました。英語は語彙力をつけることと英文を読み込むことが大切だと思います。英語が苦手で仕方がないという人は、とりあえず英単語を覚えてみたり、書き込み式の文法ワークなら問題の英文を全てノートに書いたり、と簡単なことから始めると良いと思います。英語は言語なので、毎日触れていたら、英語のカンが芽生えてくるはずです。今後、英語が使えて損はないと思うので入試をチャンスと考えて英語を自分自身のものにして下さい。

M子 関西学院大学・文学部合格

私は高1の頃から外国語学部に興味があったため、英語アカデミーでずっと英語を勉強してきました。本格的に受験を意識して勉強し始めたのは、高3の夏休みからでした。アカデミーでの夏期講座を受講したおかげで、以前とは比べものにならないほど、文章を早く読むスピードがつきました。そして夏休みにもう1つ力を入れたのが単語でした。以前から学校でもアカデミーでも英語は語彙力が1番大事といわれていたので、夏休みの間毎日「速読英単語」で語彙を増やす努力をしました。その結果長文も以前よりかなり読みやすくなりました。ただ、私が単語に力をいれたのは夏休み以降だったので、もっと速いうちからやっていれば、楽だったのかなと思います。また私は英語にばかり力をいれて、苦手だった国語の勉強をほとんどせずにセンターでも点を得れなかったので、英語はアカデミーを信じアカデミーに任せ、家では他の苦手科目の勉強をすることをおすすめします。ただし英単語だけは毎日少しずつでもいいので、目を通すようにして下さい。最後に試験当日は自分を信じ、強気で臨んで下さい。

東京大学 理2合格  F子

高校1年の夏、大好きな英語をもっと得意教科にしたいという気持ちで私はアカデミーに入りました。学校での英語の授業には多少の余裕をもっていると思っていた私ですがアカデミーの最初の授業で、自分の単語力の無さ、読解スピードの遅さを痛感させられました。そこで私は、この2つを同時に習得しようと、Z会の「速読英単語」をはじめました。この教材を使う際に⼼がけたことは、書くこと、声に出して読むこと、です。英語を⼀文声に出して読んでは、その文の訳も声に出して読みました。難しかったり複雑な文では、訳を書くよう⼼がけました。訳を声に出したり書くことで、自分の訳のずれが鮮明に分かるのです。そして、その作業を繰り返し⼀つの長文を読み終えたら、今度はその長文を黙読でもう⼀通り訳してみます。その時間を先生にはかっていただき、速読のトレーニングにしました。この作業を終えた後も、家などでふとした時間にもう⼀度英文を音読するようにしました。そうすることで、文に出てきた単語や文法が自然と身につきました。 高3では、二次対策をひたすらしました。東大は、問題形式が独特だったので、慣れも必要だと思い、先生が用意してくださる東大模試や⾚本の過去問を授業でしました。
また自由英作文は校長先生に添削していただくことで、ネイティブ(バーチ校長添削)の先生からみた自分の単語の使い方や文法の間違いに気付くことができました。1年間で本当に多くの問題を用意してもらえたおかげで入試ではあせらず淡々と解答を進められました。 英語は、日々触れ、慣れておくことが大切です。勉強の時以外でも、テレビ、音楽などで日常に溢れる英語にぜひ興味をもつようにしてみて下さい。また、学習の時にはとにかく基礎を大事にして下さい。基礎ができれば驚くほどにどんな英語もできるようになります。なかなか伸びずにしんどい時もあると思いますが、最後まで自分を信じてあげて下さい。応援しています。
(個人レッスン、 リスニングコース)

横浜市立大学国際総合科学部合格 N子

  

⼀・二年生のころは、学校以外ではあまり英語にふれることもなく、長文を見ても少し抵抗がありました。けど、アカデミーで英語にふれる機会が増え、苦手意識がなくなりました。英語の勉強で大切なことは、やっぱり単語力だと思います。単語力をつけるためにも、たくさんの英語の問題を解き、見直しをすることが重要だと思います。特にセンター前は、とにかく問題演習をたくさんしていました。時間配分にも慣れ、本番もあまり緊張せず、落ち着いて解くことができました。 英語はやればやるだけ出来るようになると聞きますが、本当にそうだと思います。早ければ早いほど力もつくと思います。点が伸びずに悩むこともありと思いますが、必ず伸びます。あきらめずに頑張って下さい。

神戸大学工学部 合格 G男

僕が英語アカデミーにはいったのは中学2年の終わり頃でした。塾は行かない主義でしがらあまりの出来の悪さの為、通うことにしました。アカデミーに入ってからは徐々に英語が出来るようになりました。テストでは半分ぐらいしかできなかったのが中学卒業前の期末テストで満点をとるまでに力がつきました。今思い付くポイントは3つです。
⼀つは英語をやる時間ができたことです。僕は週1で2時間のコースで決して十分な時間ではありませんでしたが、アカデミーではものすごく集中して取り組めました。先生にも質問しやすい雰囲気も時間的な事に加え自分に合っていたように思えます。
二つに、英語を好きになったことです。アカデミーに行き始めて英語が好きになりました。英語のテレビ番組を見たり(NHKは画⽩いしお勧め!)⾹取慎吾くんの「ベラベラブック」とかも覚えたりしました。遊び菜漢字で全然苦になりませんでした。私は、英語が苦手でした。 三つ目にこれは大事です。それは書いてある英語を実際に訳して書いていくことです。「長文が読める」のとは全く違います。英語は読めるのに点が取れない人はこれが不⾜しています。この逆の英作も非常に大切です。実はこれらはアカデミーの授業でしたいた事です。受験にオススメなのはいわゆる「即ゼミ」「速単」です。この二つが完璧ならセンターと難関大以外の二次試験の英語はまず大丈夫です。あと毎日英語に触れる事が大雪です。分量的な画からも「速単」はやはりオススメです。
最後に、僕は前期阪大を落ちて後期で神⼾に合格しました。僕の高校の進路課長が「後期試験までは受験」と言った事を実践して前期試験のあとすぐ後期は向けて勉強を再開したのが良かったです。絶対に最後まで闘い抜く事を忘れないで下さい。英語アカデミーには本当に感謝しています。いままで本当にありがとうございました。神⼾で頑張ります! 
(通常コース/夏期講習/センター対策、 関読解受講)

仮申し込み・お問合せ

京都大学工学部合格 C男

僕は⼸道で秋季国体に出場したため、本格的に受験勉強を始めたのは、国体が終わった11月。センターまでに残された時間はわずか3ヶ月でした。フルマラソンで例えれば1時間の差をつけた状態でスタートしくようなものです。しかし、受験勉強はマラソンとは違います。勉強の方法・効率によってはこれだけ引き離されていても追い付くことは可能だと思います。もちろん、早く始めるのに越したことはありませんが、僕の勉強方法が何かの参考になれば幸いです。 思えば、僕が3ヶ月で巻き返しに成功したのもそれ以前の⼟台があってのことだと思います。僕は10年余り英会話を続けてきたのですが、ネイティヴの英語になれていたことが幸いしてセンター、2次試験とも学習がはかどりました。2次試験では英語的なセンスや文化知識が重要になってきますし、2006年からはセンター試験でリスニングが行われるようになります。高校生クラスだけでなく、⼀般の英会話クラスも並行して受講するのがオススメ。
センター対策は「速読英単語(中級編・上級編)」と、アカデミーのセンター対策講座で単語・語法を押さえました。語法をマスターすれば180点は十分に狙えます。2次試験は大学ごとに⼀応の傾向があるようですが、必ずそうなるとは限りません。現に、今回の2次試験は多くの大学で何かしらの変更がなされているようで、京都大学も出題形式の変更された問題がありました。アカデミーの2次対策講座では志望大学の傾向に囚われず、いろいろな形式の問題をこなせるように学習するので、出題形式が変更されても自信を持って対応できました。
また、2次対策で役に立つのが英会話と英字新聞。英会話で英語と日本語における表現の違いなどを身をもって学ぶことは、難解な文の和訳や英作文に対して有効です。また、英字新聞を読むことで、こなれた日本語とその英訳、あるいは逆に英文読解のコツなどを学ぶことができ、これは下手な参考書より数倍役に立ちます。時事問題なら前知識があるので意外と簡単に理解できるものなのです。
最後に、もっとも大事なのは「無理をしないこと」と「集中力」。「四当五落(睡眠時間が5時間だと落ちて、4時間に削れば合格する)」なんて言葉がありますが、これは全くの出鱈目。自分にあったやり方で集中して勉強すれば、少ない時間でも多くのことを学ぶことができます。身体を壊しては意味がありませんしね。 受験生だけでなく、1年生、2年生も、将来を見据えて自分の夢に向かって今できることを頑張って下さい!(夏期講習/センター対策、難関読解受講)

お茶の水女子大学文教育学部学科合格 A子

私は英語が大の苦手でした。今もすごく得意とは言えません。しかし苦手意識はなくなりました。これは英語アカデミーのおかげです。
私は3年の夏から英語アカデミーに通い始めました。夏に10日ほど集中して単語を覚える講座がありました。自分が覚えた単語は、次の日には先生が消して下さっていて、覚えていない単語だけを集中して覚えることができました。この時覚えた単語は、センターや私大、国立の2次試験まで繰り返し覚えました。単語集もいろいろ買いましたが、結局使っていたのはアカデミーでもらった単語の紙です。あの紙の「5」まで覚えたら、センターは十分だと思うし、「10」まで覚えたら私大にも対応できます。後は忘れてしまわないように何度も反復して覚えることが大切だと思います。
3年間、勉強をまじめにしてきたわけではないので、えらそうなことは言えないけれど、無理だと思っても受けてみるという姿勢が大切だと思います。私は全部そんな感じで受けました。最後まであきらめないことが大事です。英語アカデミーを信じて、最後まで粘り抜いて下さい。
最後になりましたが、T先生、A先生、お世話になりました。ありがとうございました。 (夏期講習/センター対策、難関読解受講)

愛大法文学部・総合政策学科合格 E子

私の場合、もともと英語が大の苦手だったので、語い力をつけることから始めました。まずは、「速読英単語」をしっかり覚えました。この本は実際出る単語を中⼼にまとめてあるので、語い力をすぐつけたいならおすすめです。語い力がついた後は、アカデミーのセンター対策授業をベースにセンター対策をしていきました。授業中に集中するのも大切ですが、復習も大切です。私はその日中になるべく復習するようにしていました。このおかげで、対外模試などの点数も以前では考えられないほどのよい点数になっていました。
マーク式についてですが、私には記述式より向いていたようで、独特の傾向にもすぐ慣れました。ただ、私は文法が苦手だったので、文法の教材プリントを何回も解いていました。厚い参考書や問題集を買うより、アカデミーのコンパクトにまとめてあるプリントの方が効率も良く、いいと思います。 長文はとにかくたくさん読むことが必要です。ここでは速読が役に立ちました。試験は時間との勝負なので、少しでも速く正確に読めた人の勝ちです。私は1日1題以上読むことを目標にやっていました。時には学校、宿題、塾で3日で10題以上の長文を読んだこともありましたが、それによって力が付いたと感じました。 2次対策ですが、私はセンター後に学部・学科を変更したので、急に英語が必要になりました。センター対策のおかげで、英語への苦手意識はほとんどなくなっており、以前は手も出せなかった⾚本を解くことを中⼼に勉強していました。また、英作文というセンターではなかった分野があったのですが、なるべく多くの問題を解くようにして先生に添削してもらいました。また、愛大の2次(どこでもそうかもしれませんが)は長文が多く、知らない単語が出てくることも多かったので、センターで利用した「速読英単語」の初級編だけではなく上級編も利用して、⼀語でも語い力を増やすようにしていました。とにかく、単語を知らないと長文も読めないし、英作文も書けないので、語い力は重要です。
私はこの受験を通じて、英語のおもしろさというか良さに気付きました。自分でもここまでよい結果が出てびっくりしています。ですから、英語が苦手だと思っている人は、やる気と根気があれば大丈夫です。ただ、すぐ結果が出ることでもないので、すぐに勉強を始めて下さい。それぞれ事情はあると思いますが、始めた時期が早ければ早いほど力を高めることができます。皆さんの健闘を祈っています。(夏期講習/センター対策、難関読解受講)

産業医科大学(医学部医)合格

1. アカデミーだから学べたこと
高3の春休み、初めてアカデミーの短期コースを受けました。たったの5日間でしたが、効果は歴然で、苦手だった長文読解がウソのようにすらすらと理解できるようになりました。単語力が⼀気にUPしたことと、速読のコツを教わり、毎日長文を何題も読みこなしたことの成果だと思います。でも1番の理由は、T先生の授業を受けられたこと。先生のお人柄と丁寧で分かりやすい授業にひかれ、合格を勝ち得るまでアカデミーでお世話になりました。
2. お勧めの本
私がお世話になってきた本は、学校やアカデミーで使っていた本ばかりです。英語のプロの人達が選ぶ本なのだから、確かにいい本ばかりでした。あれこれと自分で悩んで、いろいろな問題集や参考書を買うより、先生方が選んだ本をしっかりとこなせば、力は充分つくと思います。
英語において⼀番の基礎であり重要なのは、やはり単語だと思います。数ある単語集の中でもZ会の「速読英単語必修編」はエッセイ付きだから長文読解もできておすすめです。私は上級編も使いました。覚えた単語が250、500と増えるにつれて、長文がどんどん読めるようになっていくのは、うれしいことです。単語は少しずつ覚えるのでなく、長期の休みを利用して短期間で⼀気に覚える方が私には合っていました。アカデミーでもこの本を使っていて、先生が作ってくださった単語の⼀覧表はとても役に立ちました。
問題集は、進研の「センター試験重要問題集」がおすすめです。長期休み前に学校で配られると思うので、ぜひきちんと解いてもらいたいです。文法や整序問題など単献ごとに分かれているので、計画的に勉強しやすいです。また、問題集は解きっぱなしにせず、知らなかったことやよくするミスを書き込み、大事な成句をチェックするなどしておけば、自分に必要なことだけが書かれたオリジナルの⼀冊になるので、テスト前に重宝します。 
それから、辞書も役立つ教材になります。単語の意味以外の知識も増えます。例えば、respectという単語を引くと、look up to が同じ意味で、反義語がdespise だと分かります。さらに見ていくと、respectful が形容詞で、respective は「それぞれの」という別の意味であることもわかります。こうやって関連づけて覚えると頭の中で整理しやすいし、これらをマーカーでチェックしておけば次に引いたときは⼀目で分かります。こういったことを普段の予習に採り入れることも、受験勉強の⼀つになると思います。
受験生の皆さん、周りの人達への感謝の気持ちを忘れず、最後まで自分を信じて頑張ってくださいね。
(夏期講習/センター対策、難関読解受講)

東京外国語大学外国語学部合格  H子

私は今、大学入試というものを終えて、これを書いているわけですが、今から思えば入試前のあの不安と緊張がうそのように思えます。これを読んでいるも皆さんも多かれ少なかれプレッシャヤーと戦わなければなりません。しかし、負けずに⼀生懸命勉強し目標を達成してください。そこで少しでも皆さんの⾜しになればと思い、私の勉強法を紹介したいと思います。
まず、単語は『速読英単語』必修、上級編だけで十分だと思います。この2冊を何度も繰り返して覚えるのがいいです。学校でも何冊か単語帳は配られましたが、私はひたすらこの2冊を覚えました。長文対策としては、時間を決めて、速読を⼼がけることが大事だと思います。そして、毎日読むことが必要不可⽋です。1日でも読まなければ、英語力は落ちます。
もちろん、センター対策も忘れないでください。センターには、語句整序や文整序という独特の問題が含まれています。苦手分野は市販の問題集などで早めに克服するのがよいと思います。どんなに英語力のある人でもセンター対策を怠ることは許されません。
2次対策としては、東京外大に関すれば、超長文ですので、⾚本などでしっかり文に慣れることが大事だと思います。細部にこだわらず要旨をつかむことを⼼がけるとよいと思います。リスニングはアカデミーに特にお世話になりました。実際の過去問にあたったり、他大学の問題にも挑戦したりして実践的な学習ができたと思います。家ではNHKのラジオを聞くのもよいと思います。リスニングも長文と同じで毎日聴くことが大事です。覚えるくらい何回も聴くよう⼼がけるとよいでしょう。私のスタイルは、問題集を買ったらその1冊をとことん活用することです。覚えるくらい何度も解き、少々不安にもなりましたが、直前期にはそのような学習は大事だと思います。私は今までの模試なども解き直しました。皆さんに私の方法が合うかどうかは分かりませんが、早めに勉強に取りかかり自分のスタイルを見つけてがんばってください。 (夏期講習/リスニング対策受講)

仮申し込み・お問合せ

愛大法文学部・総合政策学科合格 E子

私の場合、もともと英語が大の苦手だったので、語い力をつけることから始めました。まずは、「速読英単語」をしっかり覚えました。この本は実際出る単語を中⼼にまとめてあるので、語い力をすぐつけたいならおすすめです。語い力がついた後は、アカデミーのセンター対策授業をベースにセンター対策をしていきました。授業中に集中するのも大切ですが、復習も大切です。私はその日中になるべく復習するようにしていました。このおかげで、対外模試などの点数も以前では考えられないほどのよい点数になっていました。
マーク式についてですが、私には記述式より向いていたようで、独特の傾向にもすぐ慣れました。ただ、私は文法が苦手だったので、文法の教材プリントを何回も解いていました。厚い参考書や問題集を買うより、アカデミーのコンパクトにまとめてあるプリントの方が効率も良く、いいと思います。 長文はとにかくたくさん読むことが必要です。ここでは速読が役に立ちました。試験は時間との勝負なので、少しでも速く正確に読めた人の勝ちです。私は1日1題以上読むことを目標にやっていました。時には学校、宿題、塾で3日で10題以上の長文を読んだこともありましたが、それによって力が付いたと感じました。 2次対策ですが、私はセンター後に学部・学科を変更したので、急に英語が必要になりました。センター対策のおかげで、英語への苦手意識はほとんどなくなっており、以前は手も出せなかった⾚本を解くことを中⼼に勉強していました。また、英作文というセンターではなかった分野があったのですが、なるべく多くの問題を解くようにして先生に添削してもらいました。また、愛大の2次(どこでもそうかもしれませんが)は長文が多く、知らない単語が出てくることも多かったので、センターで利用した「速読英単語」の初級編だけではなく上級編も利用して、⼀語でも語い力を増やすようにしていました。とにかく、単語を知らないと長文も読めないし、英作文も書けないので、語い力は重要です。
私はこの受験を通じて、英語のおもしろさというか良さに気付きました。自分でもここまでよい結果が出てびっくりしています。ですから、英語が苦手だと思っている人は、やる気と根気があれば大丈夫です。ただ、すぐ結果が出ることでもないので、すぐに勉強を始めて下さい。それぞれ事情はあると思いますが、始めた時期が早ければ早いほど力を高めることができます。皆さんの健闘を祈っています。(夏期講習/センター対策、難関読解受講)

島根医科大学(医学部医)合格 F子

皆さん、こんにちは。私はこの度、島根医科大学医学部医学科に合格しました。センター試験では数学と国語で失敗し、医学部現役合格を半分あきらめかけていたのですが、二次試験で得意な英語の配点の高い大学を探し、約1ヵ月間必死に勉強しました。そこで私の英語の勉強法について紹介したいと思います。少しでも参考になれば幸いです。
1. センター対策
 私がアカデミーの「センター対策」を受講して良かったと思うのは、自信がついたことです。問題量の割には短い試験時間、たまに変わる問題形式などの不安要素を全て取り除くことができ、本番では落ち着いて取り組むことができました。授業で配布される単語のプリントを繰り返しチェックし、瞬間英文法で文法事項を楽しく覚え、時間を計って本番のように問題を解けば大丈夫だと思います。
2. 二次試験対策
 私は難関大コースを受講し、英語力に磨きをかけることができました。2次試験センターと違って専⾨的な単語も注釈なしでどんどん出るので、医療系、環境系といった各分野ごとの単語プリントと短文はかなり役立ちました。長文要約や英作文などは⼀人⼀人添削してくださるのでやる気も出たし、確実に力をつけることができました。また、志望校の過去問に取り組むことは、形式・傾向・難易度を知るために重要です。 3. 試験当日について当日は自分が使ったノートやプリントの束を持って行き、「自分はこれだけやったんだ。」と言い聞かせましょう。最後まであきらめず、1点でも多く取りましょう。その1点で合否が決まることもあると思います。
以上ですが、私が⼀番大切だと思うのは、毎日英語に触れることです。すぐに勘が鈍るので本当に大切です。最後まであきらめず、自分の夢に向かって頑張って下さ い。
最後になりましたが、私は十年間アカデミーでお世話になり、アカデミーのおかげでずっと英語が好きだったし、得意でいられました。先生方、受付の皆さん、本当にありがとうございました。私の次の目標は英検準1級を取得することです。   (通常コース/夏期講習/難関読解対策受講)

愛媛大学教育学部(芸術文化課程) 合格

私は、英語が苦手でした。嫌いだったわけではないけれど、高校に入って単語が増え、文法が増え、わからなくなっていきそれが苦手意識へつながっていっていました。私が、大学受験について少しずつ意識しはじめ、このままではいけないと思い英語アカデミーに通いはじめたのは、高2の秋です。初めは、見慣れない単語が並ぶ長文を目の前にどうしたらよいかわからず、とりあえず必死に先生の解説をプリントに書き込んでいました。するとだんだん英文にに慣れてきて内容を少しずつ理解できるようになってきました。冬期、春期、夏期講習は、さらに英語に慣れる絶好のチャンスでした。少ししんどかったけれど、ほぼ毎日、単語をくりかえし確認し、文法を何度もテストする、という授業方法は自習的にくりかえす勉強が苦手な私にとって、とてもありがたいものでした。
センター直前講習では、時間配分を決めて問題を解いたり、模擬テストをしたりするのが主な内容です。センター試験で⼀番重要なのは、時間配分。英語アカデミーで何度も時間を決めて問題を解いていたおかげで、時間の感覚が身につき、本番でも見直しの時間を十分にとることができました。英単語を徹底して何度もくりかえし勉強していたおかげで、スムーズに文を読め、また、単語の仕組みから教えていただいたおかげで、初めて出会う単語なども、分からない!!とすぐに手をあげず単語をバラして意味を考えることで文章の流れを理解することができました。
私が英語アカデミーに来て本当によかったと思っているのは〈英語に慣れる〉ことができたということです。これが、英語を身につけるための初めの⼀歩であり、⼀番大切なことだと思います。繰り返し、繰り返し、いろんな英文を読んでいくことで、「英語を目にする」ということに抵抗がなくなり、自然と英文が頭に入ってくるようになります。英語が苦手な人(教科書いっぱいにズラっと並んだ英文を見るだけでクラっとしてしまう人もいるでしょう)も、ほんの少しでもいいから、簡単な文章でもいいから、毎日、アカデミーでもらったプリントをを読むことから始めてみればいいと思います。
大学受験のため・・・と入った英語アカデミーでしたが、私はこの⼀年半で英語が好きになりました。本当です。先生方、事務の方には大変お世話になりました。本当にありがとうございました。  (通常コース/夏期講習/センター対策、難関読解受講)

仮申し込み・お問合せ

大阪大学理学部合格 H子

「英語の勉強法」これが私が最も悩んだことでした。そしてこの悩みを解決してくれたのが言うまでもなくアカデミーであり、そしてその勉強方法とは(1)英単語を覚える、(2)毎日英語に触れる、です。なんだそんなことと思うかもしれませんが、私も1年前まではそう思った⼀人であり、これを実行しなかったために英語が分からない⼀人でした。 1 英単語を覚える。私は夏休みの間にかなり多くの時間を英単語(「速読英単語」の必修編、上級編)に費やしました。そして、自分の語彙の量に比例して英語がわかるようになっていくのを実感しました。英文は英単語の集まりです。当り前のことですが、英単語を暗記していないと、英文は他のどんな勉強をしても読むことはできません。知らない単語に出会ったときは、前後から推測するとよいと言われますが、推測できるだけの語彙力がぃれには必要です。何と言っても、とにかく単語が大切だと思います。とは言うものの国立の前期試験の直前の段階で、それでも私は語彙量の少なさを指摘されていました。そこで、試験前⼀週間で必修編の派生語を徹底的にやりました。そしてこれはかなりの効果があったことを実感しています。
2 毎日英語に触れる。英語は数学など他の教科とは違い、⼀日やらなければ感が鈍ってしまいます。だから毎日英語の勉強をすることが大切だと思います。そして英単語も⼀度覚えても何度も見直すことが必要です。
英語というのはやればやった分だけできるようになる教科だと思います。そして私にとって苦手教科であり、また⾜を引っぱっていた英語を克服し、さらに自信を持てるようになったことが私が合格できた理由だと思っています。また、英語が分かるということはとてもうれしいことであり楽しいことであると実感しました。だから大学では英語の力をもっと伸ばしていきたいと考えています。
今思えば⼀年前は英語の初歩の初歩にいた私をここまで育てて下さった先生方、そしていつも励まして下さった事務の方にとても感謝しています。そして英語が分からないという方にはアカデミーはとてもよい場所であると思います。英語が分かりたいという気持ちさえあればどんなに短期間であっても英語はできるようになると思います。 (通常コース/夏期講習/センター対策、難関大学読解コース)

R子 一橋大学社会学部 合格

私は英語アカデミーに高3になって入塾し、個別授業で教わりました。授業では、接続詞前後の文構造など、以前は特に留意していなかった重要なポイントを数多く教えて いただいたおかげで、長文読解が格段に楽になりました。理解し難い点があれば納得のいくまでとことん質問に答えていただき、着実に実⼒を伸ばせたと思います。ま た、第⼀志望であった⼀橋大学の問題や、併願校として検討していた慶応大学など、各志望校に特化した点数の稼ぎ⽅を教わったため、普段の自主学習から本番を意識し て英語に取り組むことができました。私の受験した学部は英語の配点が⾮常に高かったため、英語で得点を稼げたことが合格につながったと思います。 最後になりましたが、受験勉強の苦しい時期にもいつも前向きに私を励ましてくださった英語アカデミーの先⽣⽅、本当にありがとうございました。 (慶応大学商学部も合格)

R子 一橋大学社会学部 合格

私は英語アカデミーに高3になって入塾し、個別授業で教わりました。授業では、接続詞前後の文構造など、以前は特に留意していなかった重要なポイントを数多く教えて いただいたおかげで、長文読解が格段に楽になりました。理解し難い点があれば納得のいくまでとことん質問に答えていただき、着実に実⼒を伸ばせたと思います。ま た、第⼀志望であった⼀橋大学の問題や、併願校として検討していた慶応大学など、各志望校に特化した点数の稼ぎ⽅を教わったため、普段の自主学習から本番を意識し て英語に取り組むことができました。私の受験した学部は英語の配点が⾮常に高かったため、英語で得点を稼げたことが合格につながったと思います。 最後になりましたが、受験勉強の苦しい時期にもいつも前向きに私を励ましてくださった英語アカデミーの先⽣⽅、本当にありがとうございました。 (慶応大学商学部も合格)

R子 一橋大学社会学部 合格

私は英語アカデミーに高3になって入塾し、個別授業で教わりました。授業では、接続詞前後の文構造など、以前は特に留意していなかった重要なポイントを数多く教えて いただいたおかげで、長文読解が格段に楽になりました。理解し難い点があれば納得のいくまでとことん質問に答えていただき、着実に実⼒を伸ばせたと思います。ま た、第⼀志望であった⼀橋大学の問題や、併願校として検討していた慶応大学など、各志望校に特化した点数の稼ぎ⽅を教わったため、普段の自主学習から本番を意識し て英語に取り組むことができました。私の受験した学部は英語の配点が⾮常に高かったため、英語で得点を稼げたことが合格につながったと思います。 最後になりましたが、受験勉強の苦しい時期にもいつも前向きに私を励ましてくださった英語アカデミーの先⽣⽅、本当にありがとうございました。 (慶応大学商学部も合格)


さぁ!次の合格者はあなたです!!一緒に英語の成績を伸ばしましょう!!


仮申し込み・お問合せ